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東京五輪 | 福原愛は「夫を愛したことがない」

台湾メディアが報道 福原愛は「夫を愛したことがない」

卓球女子メダリストの福原愛さんと、夫・江宏傑の〝関係性〟が話題になっている。

「蘋果日報」(電子版)が「精神科医が大胆分析『福原愛は江宏傑を愛したことがない』」との見出しで文章を掲載。

原さんが過去に男子テニスの錦織圭(31=日清食品)とわずか4か月で破局したことなどを引き合いに「福原愛は簡単な恋人ではなく、長い間、誰かを愛している人ではないことは確か」と指摘。

際結婚を経て2人の子供を育てる立場でありながら一人で帰国したことを挙げ「普通の人は愛する人を親のように扱い、子育てをしなければならない。要するに福原愛は江宏傑を本当に愛したことは一度もないし、誰かを本当に愛していたとしても彼女自身はそれさえ知らないのではないか」と厳伝えた。

2人はなぜ結婚したのか?

「江宏傑が一生懸命追いかけたから。日本人は『格差婚』と言っているが、これは事実。また、福原愛は東京五輪までは卓球の実力が通じないと思い、当時最適な相手だった彼を選んだ」

「彼女は『小江が面倒を見てくれるから台湾で結婚生活を送っても大丈夫』と幻想を抱いたが、江宏傑への軽い愛情はすぐに消え去った」と言い切った。

「2人はお互いをよく知らなかった。たとえば福原愛が買いたいと思った物を江宏傑は無駄だと考える。このようなお金を使う習慣のギャップがあった」

「福原愛は結婚に自信があり、ゲームのように思っていたようだが、実際は卓球よりもはるかに難しいことを証明した」