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東京五輪 | 名古屋市長・河村たかし氏が新型コロナ禍に女子選手の金メダルを許可なくかじる

名古屋市長・河村たかし氏が新型コロナ禍に女子選手の金メダルを許可なくかじる

名古屋市熱田区出身のソフトボール日本代表・後藤希友投手(20)が、名古屋市の河村たかし市長を表敬訪問し、金メダル獲得を報告。

「名古屋が大好きなので、地元に金メダルを持ち帰ることができて良かった」
(ソフトボール日本代表・後藤希友投手)

後藤投手は決勝のアメリカ戦を含む5試合でリリーフ登板し、無失点の好投を見せ、日本の13年ぶりの金メダル獲得に大きく貢献。

ハイボール飲みながら見てた

「おめでとうございます。わしもハイボール飲みながら見てた」
(名古屋市・河村たかし市長)

後藤投手の活躍を称えた河村市長ですが、金メダルを首にかけてもらうと「重たいな」とつぶやき、突然金メダルを許可を取ること無く噛んだ。