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小室圭氏 | 眞子さまは離婚しても『実家に戻れない』 | 一時金の辞退は結婚に反対する声をかわす表向きの措置で、実際は秋篠宮家からそれ相応のお金が拠出されている | 小室圭氏は超VIP帰国 | 皇族や元皇族が集われる菊栄親睦会にも小室さんも将来お生まれになるお子さんも参加されることになる

眞子さまに皇族費から約1億5000万円が出ている

専門家から眞子さまが、離婚しても実家に帰れず、親から金銭支援が得られないという説明がされた。

皇室ジャーナリストの山下晋司さんによると、これまで眞子さまに皇族費から約1億5000万円が出ており、東京大総合研究博物館・非常勤の特任研究員としての収入分の貯蓄もあるかもしれないという。

坂上忍から「眞子さまは働かない?」と訪ねられると、山下さんは「就労ビザが今なかなか取れない」と返答。続いて仮の話とした上で「仮に離婚されたとしたら一般の方って実家に帰ってご両親と暮らすっていうのがよくあるパターンじゃないですか。でも眞子内親王殿下はそれできないんですよ」とも説明。

眞子さまは離婚しても『実家に戻れない』

「両親がお金があれば娘に援助したりだとか、税法上の処理をちゃんとして援助すれば、何ら問題ないわけですけども、眞子内親王殿下はそれもできない」。皇室費は国の予算から計上されるため、一般家庭と違って結婚後の娘に支援できない違いを強調。

一時金の辞退は結婚に反対する声をかわす表向きの措置で、実際は秋篠宮家からそれ相応のお金が拠出されている

ニューヨークの住まいもすでに確保済みです。

一時金の辞退は結婚に反対する声をかわす表向きの措置で、実際は秋篠宮家からそれ相応のお金が拠出されているはずです。当然、眞子さまご自身の蓄えもあるので生活に困ることはないでしょう。

小室圭さん、記者の呼びかけを「ガン無視」

映像を見る限り、両耳にイヤホンをつけた小室さんは、記者の呼びかけや質問には答えず、早足で歩き続けた。「一言だけでも」と追いすがる記者だったが、小室さんはこれにも何も応じず。めざましテレビの放送の中でも、 「記者の質問には一切答えなかった」

ネット上の声

「髪型を変えて、歩く時はポケットに手を突っ込んだまま記者をガン無視…記者に笑顔でお辞儀をしてから通り過ぎていた小室圭さんはもう居ない…」

「小室圭氏、髪型もさることながらどんなに記者がうざかろうとポケットに手を入れてガン無視なのなかなかの衝撃だな」

「記者がしつこいのはわかるけど、会釈と笑顔くらい振る舞ったらいいのに」 といった声

金子恵美氏「これから眞子さまとご結婚されるのであれば、もう少し丁寧に日本のメディアに対応した方が」

金子恵美氏も小室さんの映像について、 「私は今のVTRを見て、一般の方ですし突然の取材ですから対応しなくてもいいのかもしれないんですけど」 と小室さんの立場を慮りつつ、 「これから眞子さまとご結婚、皇室の方とご結婚されるのであれば、もう少し丁寧に日本のメディアに対応した方が印象はよかったんじゃないかなと私は個人的に思いました」

小室圭氏は超VIP帰国

小室さんが留学先のアメリカから3年ぶりに一時帰国する。

「記者会見は現在調整中とのことですが、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが解決されていないなか、結婚に突き進まれるお二人に対して反対の声も少なくなく、宮内記者会から出された質問にリモートで応じられるオンライン会見なのか、その模様を収録したビデオが公表されるだけなのか、いまだにはっきりしていません」

皇族や元皇族が集われる菊栄親睦会にも眞子さまだけでなく、小室さんも、将来お生まれになるお子さんも参加されることになる

「眞子さまは、天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下にきちんとご挨拶はされるはずです。“追放婚”“駆け落ち婚”といわれていますが、ご結婚後も皇室とのつながりが断たれることはなく、皇族や元皇族が集われる菊栄親睦会にも眞子さまだけでなく、小室さんも、将来お生まれになるお子さんも参加されることになるでしょう」