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PTSDの眞子さまがメトロポリタン美術館(日本ギャラリー担当)に就職 | 世帯年収3500万円

眞子さま NY就職先にメトロポリタン美術館

眞子さま、日本人からの誹謗中傷で複雑性PTSDに「これ以上続くのが耐えられないので結婚になった」

眞子さま NY就職先にメトロポリタン美術館が急浮上!小室さんと共働きで世帯年収は3千500万円

「ニューヨーク在住の日本人の間でも、“眞子さまのご就職先”に関心が高まっています」

10月26日の婚姻届提出・結婚会見に向けて、ついに走りだされた眞子さま。しかし小室圭さんがアメリカに滞在した3年の間にも、水面下で着々と結婚生活の準備をすすめられていたという。

その準備でもっとも大事な案件の1つがお仕事探しだった。

そのような状況のなか、この10月になって急浮上してきたのがNYにあるメトロポリタン美術館(以下MET)なのだという。METといえば収蔵品300万点を誇る、アメリカ最高峰、世界でも最大級の美術館だ。

前出の邦字新聞記者によれば、

「実はMETの関係者からも“眞子さまのご就職が内定しているのでは”という話を聞いています。学芸員としてMETの日本ギャラリーを担当されるそうです。ちなみに学芸員の年収は約1千500万円ほどです」

結婚一時金を辞退された眞子さま。小室さんは法律事務所、ローウェンスタイン・サンドラーへ就職しているが経済面での不安は残っている。

「小室さんが12月、司法試験に無事合格し、弁護士となれば年収2千万円を得ることができますが、物価が非常に高いNYでの2人の結婚生活のためには十分とはいえません。しかし眞子さまの収入も合わせれば、3千500万円になりますからね」(前出・記者)

「複雑性PTSD」の公表で、ビザ取得のハードルが格段に高くなっている

結婚後、眞子さまは出国に向けてパスポートとビザの取得を目指されるが、「複雑性PTSD」の公表で、ビザ取得のハードルが格段に高くなっているそうだ。

宮内庁は眞子さまが、精神的な負担を感じられていたと公表した。そこで問題になるのが、ビザの申請書に書かれた「自分自身や周囲の安全や生活に脅威となるような精神的または肉体的な疾患があるか」という質問項目だ。

「この質問に、『NO』と答えれば、“なぜ中学時代から精神に不安を抱えているのにNOと言えるのか”と聞かれるでしょうし、『YES』と答えればビザ取得には圧倒的に不利になります。まさに袋小路です。渡米直前での病気公表がビザ取得の最大の障壁となっているのです」

まとめ

精神疾患持ちでアメリカの就労ビザが出るのですかね?

だとしたら、今後はPTSDと名乗る人が多くなりそう。

 

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