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小室圭さん | 年収600万円で年間家賃660万円の新居へ不足分は嫁の負担か | 元婚約者へ解決金409万3000円支払い、借金総額1000万円前後で400万円を準備できた背景は | 圭さんの不合格について”学力が問題ではなかった”

元婚約者へ解決金409万3000円支払い、借金総額1500万円前後か

小室さん側が解決金元婚約者側に支払ったことが18日、分かった。

金額は409万3000円で、元婚約者が小室家への支援名目で支払った額と同額という。振り込み人名義は小室さんでなく「ベンゴシ ウエシバ」だったという。

ニューヨーク州の弁護士試験に不合格となり「ロークラーク(法律事務員)」の肩書のまま現地の法律事務所で働く小室さんの年収は約600万円とみられている。解決金の資金の出どころについて、面会に同席した元婚約者の代理人は「話し合いでは出なかった」と語ったがすでに借金が1000万円以上ある小室圭さんが400万を用意することは実質無理だろう。

となると、やはり嫁の小室真子さんのポケットマネーから出ていると考えるのが妥当だろう。

年収600万円で年間家賃660万円の新居へ

英紙デイリー・メールは16日に、2人がニューヨーク、マンハッタンの「ヘルズキッチン」というエリアにある、家賃約4800ドル(約55万円)の1ベッドルーム(1LDK)の賃貸アパートとのこと。

「共用部分にはヨガスタジオ、映写室、図書室、ビリヤードルーム、ゴルフシミュレーター、ペットケアセンター、バーベキューができる屋上デッキもあります。その他にも書ききれないほど至れり尽くせりの物件で、日本では考えられないほど、かなりラグジュアリーな物件で周辺にはセントラルパークやブロードウエーの劇場街、カーネギーホール、リンカーンセンターなどの名所も多く好立地」

気になるのはお二人の収入面

小室さんはニューヨーク州の司法試験に不合格だったため、就職先の法律事務所で法務事務員として働くことになるが、年収は600万円程度ではないかと言われている。

手取りならもっと低くなるが、このアパートの家賃は55万円とするなら家賃だけで660万円が必要だ。

「小室さんは佳代さんの元婚約者に400万円の解決金を支払うことになりましたが、代理人の上芝弁護士はその出どころを明かしませんでした。アメリカで留学していた際には、日本で働いていたときの奥野総合法律事務所から3年間で約1000万円生活費を借りていると言われている」

夫婦となったからには眞子さまは圭さんを金銭的にサポートされるはずだ。これまでの貯金を切り崩すことになるはず…。

 

上芝弁護士は圭さんの不合格について”学力が問題ではなかった”とコメント

「学力以外で不合格になったということは、試験の最中に体調不良でも起こして退出したのか、それともプレッシャーで頭が真っ白になってしまったのでしょうか。学力以外で不合格になったとはっきり言えるということは、試験中に何らかの”トラブル”があったのかもしれません。いずれにせよ、2月の試験の重圧は前回の比にならないのでは。前回以上に不合格になってはいけないという気持ちが強いはずでしょうね」

 

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