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UFO | 月面探査機が月で人工物を発見

月面探査機が月で人工物を発見

もしかすると、これは人類にとって最大の発見になるかもしれません。月面探査機が撮影した写真に、人工物のように見える正方形の物体が写り、世界中の専門家が注目しているのです。しかしこの発見は、専門家だけでなくすべての人類において衝撃的な発見に繋がるかもしれないのです。

月面で人工物らしき物体を撮影したのは、中国の月面探査機。2021年12月3日に写真が公開され、多くの人たちが驚きました。月面は灰色の平面世界。しかしポツンと正方形のような形状をした人工物らしき物体が写っていたのです。まるで地平線にポツンと建てられたゲート、鳥居、小屋のようです。

数日以内にこの物質を調査

人類は、いまだ異星人の痕跡を発見することはできていません。よって、この物質が知的生命体が遺した遺物というよりも、岩石の可能性が高いといえるかもしれません。しかし、調べてみないことには真実はわからない。月面探査機から約80メートルほど離れた場所にあるらしく、今後、数日以内にこの物質を調査をするそうです。

たとえ岩だとしても、平面上にポツンと存在する物質は極めて奇妙な存在であることに違いはありません。岩だとしても、どうしてポツンと突起のように地表に飛び出しているのか、とても興味深いところです。なぜなら、いままでの月面探査は、このような突起の写真が極めて少ないから。

超高度物質なのか、アヌンナキの遺物なのか

映画「2001年宇宙の旅」のモノリスのような超高度物質なのか、アヌンナキの遺物なのか、それとも永遠の管理者なのか、もしくはチャパアイや空間トラジェクターなのか、もしくはそれらに匹敵する存在なのか、それとも岩なのか、いまから真相を知るのが楽しみですね。

まとめ

ぽつんと一軒家なのかもしれない。

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